
- すべてのカテゴリー
- オフィスデスク
- オフィス収納
- オフィス家具
- キッチンキャビネット
- キャビネット・飾り棚
- クローゼット
- シューズポックス
- ソファ
- チェア・椅子
- テレビ台
- テーブル
- テーブル & チェアセット
- デスク
- デスクチェア
- ドレッサー
- ベッド
- マットレス
- ラック・本棚
- リビングテーブル
- 二段ベッド
- 二段ベッド1
- 会議テーブル
- 収納家具
- 受付・エントランス
- 安装费
- 室内用テーブル
- 役員家具
- 応接ソファ
- 洗面台
- 電動昇降デスク
メインメニュー
-
オフィス家具
- オフィス家具
-
オフィスデスク
-
会議テーブル
-
役員家具
-
オフィス収納
-
受付・エントランス
-
チェア・椅子
-
インテリア
-
お問い合わせ
お問い合わせ
メールアドレスが無効です
連絡先
- 03-4335-9333
- support@sizenke.xyz
あなたのカート
売れ筋ランキング
お部屋タイプ/テーマから探す
DINING
キッチン・ダイニング
BATHROOM
浴室
LIVING
リビング
WORKROOM
書斎
BEDROOM
寝室
ENTRANCE
玄関
注目の新着商品
¥88,640から
¥216,000から
¥328,348から
暮らしに寄り添う、美しい家具選び
——
毎日使うものだから、ちょうどいい価格で
シンプルで納得のいく価格設定。
追加費用の心配なく、安心してお気に入りを見つけていただけます。
——
ずっと使いたくなる家具を、環境にもやさしく
素材や製造工程にもサステナブルな視点を。
長く暮らしに寄り添う、愛着のわく家具づくりを大切にしています。
——
どんな部屋にもすっとなじむ美しさ
ナチュラル、モダン、北欧テイストなど、さまざまなスタイルをご用意。
毎日が心地よくなる、空間に自然ととけこむデザインです。
——
暮らしのリズムに寄り添う、シンプルなかたち
無駄を省いた家具は毎日にちょうどいい。
リラックスタイムもワークタイムも、心地よく整えてくれます。
新着情報
夜の静けさを守る、静音家具の選び方
家族が眠ったあと、食器棚の扉や引き出しを閉める「バタン」という音だけが、部屋に大きく響くことがあります。 静音家具の心地よさは、単に音が小さいことではありません。扉や引き出しの動きを最後まで穏やかに受け止める構造が、夜の動作まで丁寧に変えてくれます。 音は「衝突」と「振動」から生まれる 家具の開閉音は、前板が本体へ当たる衝撃、金具の遊び、箱全体へ伝わる振動が重なることで大きくなります。厚い木材だから静か、重い家具だから安心とは限りません。 重要なのは、閉じる速度を途中で抑えること、最後の接触をやわらげること、扉やレールのずれを調整できることです。 手を離す扉が動く › 速度を抑えるダンパーが作動 › 静かに密着クッションが受ける 静音を支える4つの仕組み ソフトクローズ蝶番 扉が閉じる直前に速度を落とし、ゆっくり本体へ引き込みます。ダンパー内蔵型と後付け型があり、扉の重さとの相性が大切です。 ソフトクローズレール 引き出しを途中から受け取り、一定の動きで閉じます。左右のレール精度や、収納物を含めた耐荷重も使い心地に影響します。 クッション材 シリコンやフェルトなどの小さな部材が、扉と本体の直接衝突を防ぎます。厚みと貼る位置が合わないと、扉に隙間が出ることがあります。 戸当たり・緩衝部品 引き戸や可動棚など、金具だけでは抑えにくい接触音を受け止めます。硬化や摩耗が見られたら交換できる構造が便利です。 静音性能は、店頭で「閉じ切る瞬間」を見る 軽く押した場合と少し強く閉めた場合の両方を試し、最後の数センチで急に止まらないか、扉が跳ね返らないかを確認します。音だけでなく、動きが滑らかで左右にぶれないことも大切です。 購入前に確認したいポイント 扉の重さに合った金具か大きな木扉やガラス扉では、ダンパーの強さが不足すると十分に減速できないことがあります。 引き出しを満たした状態を想像する空の展示品は軽く動きます。本、食器、衣類を入れたときの重量を考え、レールの耐荷重を確認します。 蝶番の調整ができるか使用とともに扉がわずかに下がると、こすれ音や閉まりにくさにつながります。前後・左右・上下を調整できると長く整えやすくなります。 クッション材を交換できるか小さな緩衝材は消耗品です。同じ位置へ貼り直しやすく、補修部品を入手できるかも見ておきましょう。 指を挟みにくい動きかソフトクローズは衝撃を抑えますが、すべての挟み込みを防ぐものではありません。小さな子どもがいる場合は構造全体を確認します。 家具別に見る、音の発生源 家具 気になる音 有効な仕組み 点検箇所 食器棚 扉の衝突・食器の揺れ ダンパー蝶番 蝶番・棚板 チェスト 引き出し前板の衝突 ソフトクローズレール 左右レール テレビボード フラップ扉の落下音 ステー・緩衝材 開閉速度 引き戸収納 戸当たり音・走行音 戸当たり・ガイド レールのごみ 音が出始めたら、力で閉めずに点検を 以前より閉まりにくい、片側だけ音がする、途中で止まるといった変化は、ねじの緩み、扉のずれ、レール内のごみ、緩衝材の劣化などが考えられます。製品の取扱説明書に沿って清掃・調整し、無理な分解は避けましょう。 まとめ:静かな家具は、暮らしの所作まで穏やかにする ソフトクローズ、レール、クッション材は小さな部品ですが、毎日何度も繰り返す開閉の印象を大きく変えます。 音の小ささだけでなく、閉じる速度、金具の調整性、消耗部品の交換まで確かめること。夜の静寂を守れる家具は、長く使うほど心地よさを感じられます。 ※本記事はインテリア選びの参考情報です。
素足で楽しむ、ラグと無垢床の触感
スリッパを脱いだ瞬間、さらりとした木の床から、やわらかなラグへ足裏の感触が変わる。その小さな変化は、部屋を見るだけでは分からない贅沢です。 ラグ選びでは色や柄だけでなく、毛足、弾力、温度感を考えること。無垢床の心地よさを隠さず、異なる触感を重ねるのがコーディネートの鍵です。 足裏は、素材の違いをよく知っている 無垢床には、木の種類や仕上げによって異なる硬さと温度感があります。そこへラグを敷くと、足音がやわらぎ、座る場所が生まれ、季節の感じ方まで変わります。 床全面を覆うのではなく、ソファ前やベッドサイドなど、立ち止まる場所だけにラグを置くと、木と布の両方を素足で楽しめます。 さらり無垢床 ふっくらウール ざっくり天然繊維 なめらか短毛ラグ ラグ素材で変わる、足裏の印象 ウール 弾力があり、足を置いたときにやさしく受け止める感覚があります。リビングやベッドサイドなど、くつろぐ場所に向いています。 コットン 軽く、素足になじむ自然な触感。薄手なら木の硬さを少し残しながら、季節に応じて取り替えやすいのが魅力です。 ジュートなどの天然繊維 凹凸のあるドライな触感が特徴。木の素朴さとよくなじみますが、刺激の感じ方には個人差があるため、実物に触れて選びたい素材です。 短毛・高密度タイプ 毛足が倒れにくく、足運びがすっきり。ダイニングチェアやロボット掃除機と組み合わせやすいタイプです。 床の魅力を残すなら、ラグは「島」のように 部屋の端まで大きく覆うより、ソファの前脚が乗る程度、またはローテーブルを中心に余白を残して敷くと、無垢床が額縁のように見えます。木の面と布の面が両方見えることで、素材の違いが際立ちます。 木の印象と触感を合わせる 明るいオーク系には、軽い織りを生成りのコットン、薄手のウール、細かな平織りを合わせると、木の軽やかさを保ちやすくなります。 深いウォールナット系には、密度のある毛足をグレージュや青みを含む濃色のラグを合わせると、落ち着いた床色にやわらかな奥行きが加わります。 木目が強い床には、柄を控えめに床とラグの両方に強い模様があると、足元が忙しく見えます。無地に近い織りや、低いコントラストの柄が自然です。 硬めの床には、クッション性を一か所だけ厚手のラグをくつろぐ場所に限定すると、歩く場所の木の感触と、座る場所のやわらかさを使い分けられます。 暮らし方別の触感コーディネート 過ごし方 ラグの候補 心地よさ 確認したい点 床に座る ウール・厚手コットン 弾力と保温感 毛足の刺激 素足で歩く 平織り・短毛 足運びが軽い 滑り止め ダイニング 低毛足・高密度 椅子を動かしやすい 汚れの手入れ ベッドサイド 小型の長毛タイプ 朝の足元がやわらかい 掃除のしやすさ 無垢床を守りながら使うために 滑り止めとの相性を確認 滑り止め材の種類によっては、床の仕上げとの長期接触で跡や変色が生じる場合があります。床材とラグ双方の注意表示を確認し、定期的に位置をずらして状態を見ましょう。 湿気を閉じ込めない ラグの下は空気が動きにくい場所です。梅雨時や結露が気になる住まいでは、ときどき持ち上げて換気し、床と裏面を乾いた状態に保ちます。 まとめ:見た目の調和に、足裏の記憶を重ねる 無垢床とラグは、どちらかを隠す関係ではありません。木のさらりとした面を残し、必要な場所だけに布の弾力や温もりを置くことで、触感にリズムが生まれます。 色見本だけで決めず、素足で触れた感覚、掃除や湿気への相性まで確かめて、毎日歩きたくなる足元を整えましょう。 ※本記事はインテリア選びの参考情報です。
部屋の角につくる、小さな第二の書斎
家具を壁に沿って並べると、最後に残るのが部屋の角です。観葉植物の定位置になりやすい一方、椅子一脚分の落ち着ける場所にも変えられます。 コーナーシェルフと1人がけチェアを組み合わせれば、仕事机とは違う、読む、考える、ひと息つくための「第二の書斎」が生まれます。 角は、視線が落ち着く場所 部屋の中央は人が通り、テレビやダイニングなど複数の役割が交差します。それに対して、二つの壁に囲まれた角は視界に入る情報が少なく、短い時間でも気持ちを切り替えやすい場所です。 大きなデスクを追加しなくても、座り心地のよいチェア、小さな棚、手元を照らす明かりがあれば十分。用途を「集中作業」より「読書や思考」に絞ることで、狭いリビングにも無理なく収まります。 必要なのは、椅子を引く余白まで チェア本体の幅だけで判断せず、座る動作と脚を伸ばす範囲を含めて確認します。通路に近い角では、背もたれが大きすぎないチェアを選ぶと動線を守れます。 シェルフとチェア、それぞれの役割 コーナーシェルフは「縦の書斎」 読みかけの本、眼鏡、充電器、ノートを手の届く範囲へまとめます。棚をすべて埋めず、上段に余白を残すと圧迫感が出にくくなります。 奥行きが浅く、壁面に沿う形なら、床面積を抑えながら角の高さを活用できます。 1人がけチェアは「滞在する理由」 座面が深すぎると立ち上がりにくく、浅すぎると長く読書しにくくなります。背中を預けたときに自然に本を持てる姿勢を基準にします。 回転式なら向きを変えやすく、コンパクトな肘掛けなら包まれる感覚を残せます。 小さな角を整える3つの要素 低い照明 フロアランプやクリップライトで、本と壁だけを穏やかに照らします。 足元の一枚 小さなラグでチェアの領域を示すと、角が独立した居場所に見えます。 色の反復 チェアの布色をクッションや本の表紙で繰り返すと、部屋全体になじみます。 つくる順番を変えると失敗しにくい 先に座る向きを決める窓、テレビ、部屋の入口のどこへ視線を向けたいかを決めます。落ち着きたい場合は、通路を真正面にしない配置が向いています。 チェアの外寸を床に写す新聞紙やテープで幅と奥行きを再現し、歩く、カーテンを開ける、収納扉を動かすといった日常動作を確かめます。 シェルフは座った手の届き方で選ぶ収納量より、よく使う一段へ無理なく手が届くことを優先します。高い棚は壁固定の可否も確認しましょう。 最後に照明とコンセントを整えるコードが通路を横切らない場所へ照明を置きます。スマートフォンを置くなら、充電位置も棚の中に決めます。 角の条件別コーディネート 角の特徴 おすすめのチェア シェルフ 整え方 窓のそば 背の低いチェア ロータイプ カーテン動線を空ける リビング奥 包まれる形 縦長タイプ 照明で領域をつくる ダイニング横 軽い木製チェア 小型の壁面棚 食卓と木色をそろえる 通路に近い角 肘なし・小ぶり 浅型タイプ 角を丸く、幅を抑える 「仕事道具」を持ち込みすぎない モニターや書類を増やすと、第二の書斎もやがて通常の仕事場になります。置くのは本、ノート、飲み物など、その場所で過ごすための最小限に。役割を絞ることが、角の静けさを守ります。 まとめ:余った角ではなく、ひとりに戻る場所へ コーナーシェルフで必要なものを縦にまとめ、1人がけチェアで滞在する理由をつくる。それだけで、使われていなかった角が小さな居場所へ変わります。 部屋全体を模様替えしなくても、自分のための一角はつくれます。座ったときの視線と動線から、第二の書斎を整えてみましょう。 ※本記事はインテリア選びの参考情報です。
数センチを活かす、隙間家具の選び方
冷蔵庫の横、洗面台と壁の間、キッチンカウンターの端。家の中には、家具を置くには細すぎるように見える空間があります。 隙間家具は収納量を増やすだけの道具ではありません。サイズ、扉、色を丁寧に選べば、散らかりやすい日用品を隠し、壁面を美しくつなぐ家具になります。 隙間の幅だけ測ると、失敗しやすい 幅20cmの隙間に幅20cmの家具が入るとは限りません。壁や床にはわずかな傾きがあり、巾木、コンセント、扉の取っ手などが出ていることもあります。 上・中・下の3か所を測る 隙間の幅は一か所だけでなく、高さを変えて測ります。最も狭い数値を基準にし、設置や引き出しに必要な余白を残しましょう。奥行きと高さ、搬入経路も同時に確認します。 場所によって、必要な機能は変わる キッチン ボトルや調味料の高さ、耐荷重、引き出したときの安定感を確認。水や油を拭き取りやすい表面が便利です。 洗面所 湿気への強さと通気性が重要。タオルと洗剤を分けられる棚間隔なら、出し入れも整います。 リビング 収納力だけでなく、周囲の家具との色や高さを優先。コード、書類、掃除道具を隠す用途に向いています。 生活感を隠すなら「扉」、軽く見せるなら「余白」 扉・引き出しタイプ 洗剤、食品ストック、ケーブルなど、色や形がそろわないものを隠せます。取っ手の少ないフラットな前板なら、細い家具でもすっきり見えます。 オープンタイプ 圧迫感が少なく、よく使うものをすぐ手に取れます。すべてを詰めず、一段分の余白を残すと「収納棚」より「飾り棚」に近い表情になります。 購入前に確認したい5つの細部 1. 巾木を避けられるか背面下部に欠き込みがある家具なら、壁との隙間を小さくできます。ない場合は、巾木の厚み分だけ家具が前へ出ます。 2. 引き出しを最後まで開けられるか隣の家具の取っ手、壁、ドア枠が干渉しないか確認します。開閉のための手の幅も必要です。 3. キャスターを固定できるか移動式は掃除に便利ですが、細く背の高い家具は引き出すときに動きやすいため、ストッパーの有無が大切です。 4. 棚板の高さを変えられるか入れるものが変わっても使い続けられるよう、可動棚や取り外せる仕切りがあると便利です。 5. 色と高さが隣の家具につながるか壁と同じ色なら存在感を抑えられ、隣の収納家具と同じ木色なら一体感が生まれます。 隙間別の選び方 隙間 向いている家具 隠したいもの 注意点 冷蔵庫横 スリムワゴン 食品・ボトル 放熱スペース 洗面台横 扉付きラック 洗剤・タオル 湿気・水はね ソファ横 細身キャビネット リモコン・充電器 コンセント位置 玄関の端 薄型収納 鍵・ケア用品 通路幅・扉 細く高い家具ほど、転倒対策を忘れずに 隙間にぴったり収まっていても、地震や引き出しの開閉で前方へ倒れる可能性があります。特に背の高いタイプは、壁固定の可否、重いものを下段へ置ける構造、複数の引き出しが同時に開かない仕組みを確認しましょう。 まとめ:数センチの収納にも、家具らしい美しさを 隙間家具は、空いている幅を埋めるためだけに選ぶと、使いにくさや圧迫感につながります。三方向の寸法、開閉、巾木、湿気まで見て選ぶことが大切です。 日用品を隠しながら、隣の家具や壁と自然につなげる。小さな隙間こそ、暮らしの整い方を変える場所になります。 ※本記事はインテリア選びの参考情報です。
全国配送対応
日本全国対応の配送サービス。組立・設置まで、プロのスタッフが丁寧に対応いたします。
カスタマーサポート
24H・365日体制でお困りごとに迅速対応
安全な支払い
高度なセキュリティ対策で安心のお買い物
パーツ無償交換サービス
万が一の不具合も安心。対象パーツは無料で交換対応いたします。
カスタマイズ対応家具
ライフスタイルやお部屋のサイズに合わせて、ぴったりの家具をお作りします。
メールアドレスを入力して、メルマガ新規登録の限定クーポンコードを獲得しましょう!
購読することにより、お客様はサービス利用規約およびプライバシーポリシーに同意するものとします。なお、購読はいつでも解除していただけます。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。